2008年05月14日
2月10日 礼拝メッセージ
Ⅱペテロ1章で教えている8本の柱を、どのように建て、どのようにお互いに繋ぎ合わせることでもって、イエス・キリストという土台の上に家を建てることが出来るのか、ということの学びの続きとして、第3回目のメッセージを説明したものです。
8本の柱の中の7番目、--『兄弟愛』というものは、①6本目の柱、『敬虔』というものと結び付け、②8本目の柱、『愛』というものと結び付け、お互いに支え合わないといけないものなのです。『兄弟愛』というものは、クリスチャンとして成長していくのに、重要なカナメの1つとなっているのです。
これがどのような意味を持つのかということを、このメッセージで解説をしております。残りのメッセージは、逐次、掲載いたします。ご期待下さい。
投稿者 dimaizum : 15:32